last update : 2026 ⁄ 04 ⁄ 01
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Topics_2018
[1月]
大漁だ! 初荷だ!!(180103)
松島湾一帯で歌われた大漁唄。 元は盛岡藩公設銭座でのフイゴ踏み唄、斎太郎(さいたら)節
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[2月]
成人式、おめでとう!(新成人へのはなむけの歌)
成人式は通過儀礼 通過儀礼を介して大人になるがアルコールは程々に乾杯!
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春はそこまで(180219)
立春は過ぎようというのに寒さが続きます。 若くして亡くなられた栗山良太氏(1941-1999)最後の曲。ネットで偶然知った曲を採譜、合成音で歌ってみました。 天神さんの梅が咲いた
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[3月]
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社会の出来事にお天道様も戸惑っていらっしゃる 今年の桜は一度に咲き、夏まで連れてきたようだ
世界の社会情勢は急激に変わる気配!
春の温かさが凍りついた世界を着実に変えているのか?
それに気づかない王ちゃまは大変だ!
いつものように芽吹き花咲き、草木は裏切らない・・・
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[4月]
[5月]
[6月]
[7月]
七 夕(180707)
今年の七夕は永六輔の三回忌 《夢であいましょう》を思い出す・・・
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[8月]
[9月]
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今年の夏は暑かった!・・・集中豪雨・山崩れ・大地震・・・インフラはズタズタ・・・ 国民は「国防とは災害に備えること」と理解するのだが・・・ 裸の王ちゃまは、なにがなんでも改憲と軍隊!と空ろな目で宣う・・・
政治も経済もメチャクチャにしてしまった長期政権の裸の王ちゃま!・・・さぁ、どうする・・・
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中秋の名月(180923)
時はすでに秋・・・
ハヤブサ2号はリュウグウに到着、探査機も見事に着地のニュース
コウノトリは順調に打ち上げ成功!・・・・・
刺激されて合成音合唱団は中秋の名月を愛で、月に遊ぶ
曲は月光とピエロから《月光とピエロとピエレットの唐草模様》
直接YouTubeからご覧になりたい方はこちらからどうぞ。
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[10月]
[11月]
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裸の王ちゃまはしつこく憲法改正を主張する。憲法とは為政者の実践する規範なのに、当事者が改正を主張するとは! その論理矛盾を突かれると、国会がお決めになること・・・と呆くれる。
家来達は忖度して本当のことは口にしない。公務員は正確な記録を残すことは憲法以前の常識。こんな常識が改竄されても黙認する非常識答弁。
政権指導者は正しい言葉を使えるようになるまで改憲論はお預けにして欲しい。
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我が国の特異日、文化の日(181103)
今年も文化の日は雲一つない快晴!
こんな空に向かって大声で歌ってみたくなる歌《これぞ愛》
原題は“Let There Be Music, Let There Be Love” 訳詞 by Capro
バーバーショップスタイルで歌われているものです
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[12月]
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今年も一年が過ぎようとしている! 自分の人生を一単位の尺度にすると、意外にも近い江戸・鎌倉・・・・ その要領でキリスト誕生も見えてくる・・・ 人間を長くしていると宇宙の膨張と時間の短くなる関係を実感する(^_^)(ウソ)
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リトル・ドラマー・ボーイ(181224)
リトル・ドラマー・ボーイ(英語: The Little Drummer Boy、発表時の題名:Carol of the Drum)はアメリカの作曲家、キャサリン・ケニコット・デーヴィス( Katherine Kennicott Davis)が1941年に作曲・発表したクリスマス・ソング。
内容は貧しい生まれの男の子が東方の三博士に呼ばれてベツレヘムへ行き、「お金がないので贈り物はできない」とマリアの許しを得て、生まれたばかりのイエスの前でドラムをたたいたら、イエスが微笑んでいたというもの。ドラムの音が「パ・ラパパンパン」と繰り返されるのが印象的
編曲・訳詞:Capro
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人間の問題を究極的に解決しうると信じられたはずの宗教が紛争の火種になっている現実をどうとらえればいいのだろう。その間貧富の格差は拡大、国境はボーダレス、国際企業は地球を呑み込む勢い。 資本主義の終焉を予感する。・・・来年はどんな年になるのだろう・・・(2018/12/24)
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