(おことわり)
ここではその時々の季節・話題の画像や音楽を取り上げています。
動画はYouTubeに対応したブラウザーをお勧めします。
音源再生のためには今までの[Microsoft IE]では不具合を確認しています。
回避するために[Internet Explorer]利用者は[MicrosoftEdge]に替えることをお勧めします。
([IE] は2022年6月以降サポート中止[MicrosoftEdge]に移行し、無償提供されています)
[Google Chrome]/[Mozilla Firefox]/[Opera]では問題なし。[Safari]も問題ないようです(未確認)
最新情報
『ユー・レイズ・ミー・アップ』"You Raise Me Up"
新年だからこそお天道様が私たちを見守っているに違いない。 悪は堂々と指摘し、新しい生活が始まる年なのだ!
1980年代に "Japan as No.1" と称賛された日本経済
バブル崩壊と共に未だに浮上できない経済社会
直近の国内は諸物価の値上げで庶民生活は破綻、振込詐欺・強盗・インフラ事故・・・暗い社会が続きます。(2025/01/31記)
|
『スマイル』"SMILE"
不景気なのに急に諸物価が値上がりして大変な時代となってきた。 それでも夢を持ちましょう!
世界情勢は相変わらずの強大国による傲慢政治。紛争当地国を飛び越えた和平交渉とは失礼な話で、確固たる軍備世界一の力を誇示した和平とは笑うしかない国際情勢。引きつったスマイル、悲しいです(2025/02/16記)
|
『すべての山に登れ』"Climb Ev'ry Mountain"
"The Sound of Music"からの名曲です。
エンドシーンで流れる曲は感動的ですが、物語り途中で修道院に戻ってきた主人公マリアに修道院長が歌でお説教して歌う部分が印象的です。夢を追うことの素晴らしさをマリアに伝える内容です。(2025/03/31記)
|
『みどりのそよ風』"Green Breeze"
原題は「いい日だね」でした
NHKは昭和23年のラジオに放送予定し、草川信に作曲依頼(昭和22年12月)、春の光景を描いたのどかな歌詞と明るく朗らかな旋律の童謡。 それを当初から二部合唱曲として作曲されたことが新鮮。(みどりの日に)
|
『初恋』"The First Love"
原曲は20世紀初期のアメリカン・オールドソング“Apple Blossoms”
オペレッタの香りする美しいメロディーに、島崎藤村の詩“初恋”を日本語で、男声合唱曲として歌います。(2025/05/30記)
|
『初恋-2』"The First Love"
『初恋』が続きます(笑)
先月の『初恋』はアメリカンソング。同時期の若くして亡くなった石川啄木の詩集『一握の砂』から越谷達之助作曲による名曲が生まれています。(2025/06/23記)
|
『虹の彼方に』"Over the Rainbow"
オズの魔法使い(The Wizard of Oz)の劇中歌として歌われました。
このファンタジー・ミュージカル映画の公開は1939年で、その年は第二次世界大戦が勃発した年。日本もその流れに巻き込まれていくことになる。(2025/07/28記)
|
『熊さんの昼寝』"Bear's Siesta"
ディズニー映画の「ライオンキング」でも使われたものを「熊さんの昼寝」と変えています。
原曲は南アフリカのズールー族、王シャカを偲ぶ鎮魂歌。アメリカンポップスに仕上げたものが私たちの馴染むアレンジである。(2025/08/28記)
|
『秋の歌』"Chanson d'automne"
ヴェルレーヌの詩「落葉」(上田敏訳)を「アルビノーニのアダージオ」のメロディーで歌います。
原曲はイタリアの音楽学者レモ・ジャゾット(1910-1998)がバロック時代の作曲家トマゾ・ジョヴァンニ・アルビノーニ(1671-1751)による自筆の楽譜を元に編曲したとして発表、後に偽りであった事が明らかになったが、「アルビノーニのアダージオ」として知られている(2025/10/01記)
|
『うつくしいもの』"Truly beautiful"
私たちは誰もが深いところで「ほんとうに美しいもの」を求め続けている
人生はそこに至る人間的成長の場なのか?
男声合唱組曲「秋の瞳」より《うつくしいもの》 八木 重吉 作詩/松下 耕 作曲
私たちは誰もが深いところで「ほんとうに美しいもの」を求め続けている
人生はそこに至る人間的成長の場なのか?(2025/10/30記)
|
『枯葉』"Autumn Leaves"
「枯葉」はフランス映画の挿入歌だった
戦後早々の映画音楽はイヴ・モンタンにより歌われたが不人気、
本格的に流行ったのは英語で歌われてから、ジャズのスタンダードナンバーになった(2025/11/28記)
|
『明日ハ晴レカナ曇リカナ』 "Will it be sunny tomorrow? or cloudy?"
世界中の人々がで平和を祈るクリスマスの日に
この曲は1985年、当時書いていた映画音楽「乱」(黒澤明監督)の撮影現場を訪れた武満が、明日の天気のことを心配するスタッフのために即興で作った歌だそうです。(2025/12/25記)
|
TOPICS
TOPページの[What's NEW]で取り上げられた[Topics]を纏めたものです。
Mozilla, Chrome, Opera & Edge に対応(20150123)
Adobe Flash Playerのサポート終了に伴う非対応処置(20220104)
【参考】(Internet Explorerは2022年6月15日にサポート終了)
|